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  <title>「くまどりやろうの役に立たないネットゲーム事典」別館</title>
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  <description>世界樹の迷宮とかアイドルマスターとかの話題で行く予定です</description>
  <lastBuildDate>Wed, 09 May 2007 13:51:34 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>ゼノグラシア　４話、５話を観て（感想）</title>
    <description>
    <![CDATA[　４話では殆ど話は進まなくて水瀬伊織の人となりの紹介みたいなものでしたね。<br />
展開としては地味で下手をすれば「何も起こらない退屈なだけ」の話になってしまいますが、<br />
私は、この話は大事かどうかはともかく必要だと思いました。<br />
それまで伊織の人となりが殆ど何も語られていなかったので、彼女がどんな人なのか、<br />
春香たちにどう関わっていくのかを予想する上では手がかりになるのではないかと思いました。<br />
　&hellip;&hellip;ゼノグラシアの伊織、キツいと見せかけて実は凄くいい人ですね。ちょっと可愛いと思いました。<br />
<br />
　第５話。追試ですか。本当に学校みたいですね。<br />
春香は学科の追試、ゆきぽ（雪歩）は実技ですか。まあ、追試の科目については特に文句はないですが、<br />
春香が動かすまで何年も動いていなかったインベルを動かすのが追試とは、また無茶な追試ですね。<br />
天才と呼ばれる真でさえ動かせないインベルを新人のゆきぽが動かせるわけないよな&hellip;&hellip;。<br />
と思ってたらやっぱり駄目でしたね。<br />
　春香は新人なのにインベルを動かせますが春香が異常なだけだと思いますし。<br />
天才との触れ込みの真よりも春香の方がよっぽど天才なんじゃないかと思ってます。<br />
（真は子供の頃から訓練をしていたらしいので、ただ単に「アイドルマスターとしてのキャリアがとても長い」だけで、<br />
生まれ持ったずば抜けた素質があるかどうかまではよくわからないとも言えるでしょうし）<br />
<br />
　しかし、春香もゆきぽもいい子ですね。こういう子ならおじさん（私のことですが）も応援のしがいがあります。]]>
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    <category>アイドルマスター</category>
    <link>https://nemokumadori.blog.shinobi.jp/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC/%E3%82%BC%E3%83%8E%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%82%A2%E3%80%80%EF%BC%94%E8%A9%B1%E3%80%81%EF%BC%95%E8%A9%B1%E3%82%92%E8%A6%B3%E3%81%A6%EF%BC%88%E6%84%9F%E6%83%B3%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Wed, 09 May 2007 13:51:34 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>５月７日のゲーム夜話【みんなで鍛える全脳トレーニング】</title>
    <description>
    <![CDATA[　ゴールデンウィークもあっという間に終わってしまいましたね。<br />
<br />
　ゴールデンウィーク中は暇が一杯あって更新もバリバリできる&hellip;&hellip;<br />
と思いきや、実際にはゲームばっかりやってて更新の方を忘れてしまうという有様。<br />
<br />
　そんなものかもしれませんけどね。<br />
<br />
　今回は、そんな中私がたまたま目をつけたアーケードゲーム<br />
「みんなで鍛える全脳トレーニング」を紹介したいと思います。<br />
<br />
　ちょっと前まで流行っていた「脳を鍛える」ゲームですね。<br />
いかにも脳が鍛えられそうなミニゲームをひたすらこなしていきます。<br />
オンライン対戦モードがメインで、ミニゲームの結果を全国のプレイヤーと競い合いながら<br />
よりハイスコアを目指していく事になります。<br />
　オンライン対戦モードは予選、準決勝、決勝と進んでいきます。<br />
同時に１５人が参加する事になりますが、予選と準決勝では<br />
下位５人は脱落、となり、ゲームオーバーになります。<br />
決勝戦では当然１位を目指す事になるわけですが、どちらにせよ<br />
決勝戦が終わればゲームオーバーです。<br />
　ゲームオーバーになった後にその人の「脳年齢」が表示されます。<br />
ま、とりあえず若い方が嬉しいでしょうね。最初は８０歳から始まります。<br />
最低は２０歳だそうですよ？<br />
私は最高記録が２６歳ぐらいで、基本的に４０台と３０台の間をうろうろしている感じですね。<br />
<br />
　競い合うのが苦手、という人もいるでしょう。そういう人は「練習モード」で一人で遊べるので安心です。<br />
また、プレイを繰り返していく事で「クラス」が上がっていきます。<br />
「クラス」が上がると「練習モード」で選べるミニゲームの種類が増えていきます。<br />
また、対戦モードで出てくる対戦相手が強くなっていきますね。<br />
「クラス」が高いという事は経験を積んだ相手、という事になりますから。<br />
「練習モード」をやっている限りはあまり関係ありませんけど。<br />
<br />
　私が見た限りでは、全てのミニゲームには制限時間があって制限時間以内に一定の問題数をこなさないといけない、という形式になっていますが、制限時間がひっじょーに厳しいので、実際の所制限時間以内に全問こなす事は最初は無理でしょう。&hellip;&hellip;私は今でも無理ですし。<br />
（それでも対戦モードを勝ち進んでいく事はできます。他の人もできなかったりしますし）<br />
<br />
「みんなで鍛える全脳トレーニング」の公式ＨＰは<a href="http://www.noutore.net/index1.html">こちら</a><br />
<br />
ドラゴンクエスト６　主人公　レベル３２&rarr;レベル３４]]>
    </description>
    <category>その他のゲーム話</category>
    <link>https://nemokumadori.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96%E3%81%AE%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E8%A9%B1/%EF%BC%95%E6%9C%88%EF%BC%97%E6%97%A5%E3%81%AE%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E5%A4%9C%E8%A9%B1%E3%80%90%E3%81%BF%E3%82%93%E3%81%AA%E3%81%A7%E9%8D%9B%E3%81%88%E3%82%8B%E5%85%A8%E8%84%B3%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%80%91</link>
    <pubDate>Mon, 07 May 2007 13:50:59 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>４月３０日のゲーム夜話【雷電Ⅲ】</title>
    <description>
    <![CDATA[　このＨＰには「わたしのリラックマ」の攻略情報なんてありません！<br />
と、最初に言っておいて。<br />
　あのゲームほど、「攻略」という単語が似合わないゲームって無いと思うんですけどね。<br />
あれってゲームかどうかも怪しいぐらいだと思いますし。<br />
<br />
<br />
　今回のネタはシューティングゲーム「雷電Ⅲ（らいでんすりー）」（プレイステーション２版）です。<br />
以前「グラディウスⅤ」というゲームの紹介をしましたが（内部リンクはこちら）、<br />
「雷電」というのはその「グラディウス」にも勝るとも劣らない伝統のある<br />
シューティングゲームのシリーズ物の一つだったりします。<br />
<br />
　とは言っても知らない人も大勢いるでしょうから。<br />
雷電シリーズは、基本に忠実なシューティングゲームで、システム的には平凡なものです。<br />
アイテムを取って自分をパワーアップしながら敵を撃破していき、時々現れる得点アイテムを取る事で<br />
得点を増やしていく、というごく普通のゲームです。<br />
<br />
　システム的には、こんな感じでごく普通です。<br />
ですが、シンプル過ぎるからこそなのかゲームの内容の熱さは物凄いものがあり、<br />
かつては雷電に取り付かれた者達が各地のゲームセンターで神がかったプレイを見せていたものです。<br />
<br />
　雷電シリーズに共通しているのは「<u>全くパワーアップしていない状態では自分は殆ど無力に等しい</u>」<br />
という点でしょう。逆に最大パワーアップに達した時の火力の凄まじさは貧弱すぎる最初の状態との<br />
違いからか眩しく見えるほどです。<br />
<br />
　雷電Ⅲも、上記のそれまでの雷電シリーズの特徴をほぼ全て引き継いでいます。<br />
が。<br />
　シリーズが長らく出ていなかったという事もあったのか、大胆な改革が行われています。<br />
・初期状態でも少しは戦える（気持ち程度ですけど）。<br />
・自分自身の当たり判定が凄く小さくなった（やられにくくなった、と思ってもらえれば）<br />
・ボンバーがすぐに発動する<br />
（それまでのシリーズでは、例外はありますがボンバーはボタンを押してからしばらくしてから爆発するため、<br />
爆発するまでに敵の弾に当たって死んでしまう事が良くありました）<br />
<br />
　自分の動きがやたら遅いとか敵の弾が数は少ないものの見てから避けたのでは手遅れなぐらい速い<br />
とか、敵ボス戦中に画面外からひょっこり顔を出す雑魚が実は最大の強敵だとか<br />
それまでの雷電シリーズの特色はきっちりと受け継いでいるため、<br />
最近主流の「弾幕系シューティング」に慣れ過ぎてしまった人には全く受け付けないゲームになっています。<br />
　<strong>逆に、「弾幕系」にはついていけないけどシューティングゲームは好き、という人には<br />
声を大にしてお勧めしたい所です。</strong><br />
<br />
　元々はゲームセンターのゲームだという事もあり、難易度はそれはもう高いですが、<br />
プレイステーション２に移植された事での劣化は殆ど見られず非常にいい移植だと思います。<br />
<br />
　ただ、このゲーム、今はほぼ入手不可能とも思えるぐらいの超品薄のゲームなんです。<br />
特に私が持っているプレイステーション２版はもはや自力での入手は不可能だと思ってもらった方が<br />
いいぐらいの圧倒的品薄状態です。<br />
（私は手に入れるのに自分のネットワークをフルに使って半年かかりました）<br />
パソコン版雷電Ⅲは比較的入手しやすいようですが、そっちは持っていないので内容については<br />
コメントする事ができません。<br />
<br />
ドラゴンクエスト６　主人公　レベル２３&rarr;レベル３２]]>
    </description>
    <category>その他のゲーム話</category>
    <link>https://nemokumadori.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96%E3%81%AE%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E8%A9%B1/%EF%BC%94%E6%9C%88%EF%BC%93%EF%BC%90%E6%97%A5%E3%81%AE%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E5%A4%9C%E8%A9%B1%E3%80%90%E9%9B%B7%E9%9B%BB%E2%85%B2%E3%80%91</link>
    <pubDate>Sun, 29 Apr 2007 13:09:29 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ゼノグラシア第３話を観て</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>　「アイドルマスター　ゼノグラシア（以下『ゼノグラシア』）」第３話を観ました。<br />
最初はどうなるかと思ってましたけど、かなり観られるアニメであると今は思っています。</p>
<p>　観はじめる前からずっと「ただ隕石壊すだけならわざわざロボットなんか使わなくても<br />
ミサイルか何かで撃ち落とせばいいのに」って思ってたんですけど、その疑問に一応の答えが出て<br />
少しだけすっきりしました（納得できる答えかどうかはともかくとして）。<br />
<br />
　あと、今のところ疑問なのは<br />
１．ただ隕石壊す事だけのためになんで人間同士で殺しあうのか？<br />
（あの時実際に千早に殺意があったのかどうかは今の時点では分かりませんが）<br />
２．何故隕石が降ってくるまで待っているのか？<br />
（アイドル&hellip;&hellip;ロボット&hellip;&hellip;がいるならこっちから討って出て隕石を全部砕けば<br />
隕石に怯える事もなくなるはずですからね）</p>
<p>　千早と謎の少女リファの関係も全く分かっていませんしね～。<br />
この先どうなっていくのか全く分かりませんね。</p>
<p>　あと、あずささんが本当に凛々しいですね。凛々しいあずささんも素敵です。まさに萌え。<br />
いおりん（水瀬伊織）のサービスカットは&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;んー、胸でかっ！！<br />
あと、脇役ですが始末書１００枚書かされることになった宗方名瀬さんに少し笑いました。</p>]]>
    </description>
    <category>アイドルマスター</category>
    <link>https://nemokumadori.blog.shinobi.jp/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC/%E3%82%BC%E3%83%8E%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%82%A2%E7%AC%AC%EF%BC%93%E8%A9%B1%E3%82%92%E8%A6%B3%E3%81%A6</link>
    <pubDate>Thu, 26 Apr 2007 14:30:41 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ゼノグラシアとリレーションズの話</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>　アニメ「アイドルマスター　ゼノグラシア」の放送がいよいよ始まりましたね。<br />
&hellip;&hellip;もう２週間も前の事ですけど。</p>
<p>　第一話は本当に顔見せだけの話でした。<br />
正直、この時は不安に思ってたりしましたけど。<br />
個人的には１００点満点中５０点（合格点６０点）ぐらいじゃないかなって思ってました。<br />
　第一話では本当に顔見せだけで何がなんだか分からないまま終わってしまいましたからね。<br />
「意味が分からない」という事で点数が低くなってしまうのは仕方ないかなと思います。<br />
インターネット上で公開されている、ゲームの原作がある（原形をとどめていませんが）<br />
という二つの要素を考えてもあまりにも不親切過ぎて「分かる奴だけついて来い」的な<br />
感じを受けてしまったのがかなり感じが悪かったです。</p>
<p>　第二話で、彼女達の乗るロボット「アイドル」達の事について<br />
「実は人間も『アイドル』の事をよく知らない」みたいなことを言ってたので、<br />
第一話でろくな説明がなかったのもなんとなく納得できました。<br />
説明がなかったんじゃなくて説明できる人が誰もいない、という事なんですね。<br />
&hellip;&hellip;そんなよく分からないものでも使ってしまう人間の逞しさに驚きですが。<br />
今後も少しずつ謎について解明されていくと期待してギリギリ合格点をあげても<br />
いいんじゃないかと思いました。<br />
　少なくとも観るのがすぐに嫌になってしまうようなアニメではなさそうです。</p>
<p>　「アイドルマスター」の関連作品ではなく全く別の一ロボットアニメとして<br />
ゼノグラシアは観ていこうと思っています。&hellip;&hellip;そうしないと違和感があり過ぎる<br />
登場人物達（やよいとかやよいとかやよいとか）に慣れる事ができそうもないですからね。</p>
<p><br />
　コミックＲＥＸで連載中の「リレーションズ」も相変わらず読んでいます。<br />
こっちはずっと本当のゲームに近いですけれども。<br />
　プロデューサーが心底嫌な奴だなぁと思いました。<br />
プロデューサーとしては有能なんだろうけど人間としては失格、みたいな印象を受けました。<br />
&hellip;&hellip;多分そう思わせたいんでしょうけどね。今後は変わっていくような様子も見えますし。<br />
こっちも今後に期待って所でしょう。<br />
　ちなみに、これに登場する「佐野美心（さのみこころ）」というキャラクターは、<br />
漫画版のオリジナルキャラクターではありません。ゲーム中では敵専用キャラクターとして登場します。<br />
実際のゲームの中では全く顔を出さないので、実際にどんな顔をしているのかは<br />
分からなかったんですよね。これはこれで結構可愛いかもしれません。垢抜けてない気がしますけど。<br />
（ちなみに、顔が全く画面に映らなくても敵キャラクターとしては機能します）</p>]]>
    </description>
    <category>アイドルマスター</category>
    <link>https://nemokumadori.blog.shinobi.jp/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC/%E3%82%BC%E3%83%8E%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%82%A2%E3%81%A8%E3%83%AA%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%82%BA%E3%81%AE%E8%A9%B1</link>
    <pubDate>Sun, 22 Apr 2007 07:54:17 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>４月１４日のゲーム夜話【わたしのリラックマ】</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>　この一週間ばかり全く更新できませんでしたね。<br />
<br />
　今回の話のネタは新作ゲーム「わたしのリラックマ」（ニンテンドーＤＳ）です。<br />
<br />
　「リラックマ」というキャラクターをご存知でしょうか？<br />
一言で言えば「カオルさんという一人暮らしのＯＬの家に突然転がり込んできた着ぐるみのクマ」なんですが。<br />
詳しくは<a href="http://www.san-x.co.jp/relaxuma/top.html">こちら</a>をご覧になっていただいた方が早いと思います。<br />
大の男がリラックマグッズを買い漁る姿はあまり見られたものではないかもしれませんけど、私はリラックマが大好きなんで。<br />
　あのやる気のなさと前向きさになんともいえず癒されるんですよね。<br />
<br />
　で、「わたしのリラックマ」がどんなゲームかというと。<br />
画面の中でだらだらゴロゴロしているリラックマをつついたりなでたりして（話しかけても）その反応を見て喜ぶゲームです。<br />
突っついたりなでたり引っ張ったりしていると少しずつ「ポイント」が貯まっていき、このポイントで部屋の壁紙や部屋に置く小物（テレビ、テーブル等）を買ってリラックマにプレゼントしたりできます。<br />
　&hellip;&hellip;これだけ書くとなんだか「それ、本当にゲームなのか？」ってツッコミを入れられそうですが、「『リラックマ』のゲーム」としてはこれで正解だと思います。<br />
　リラックマのゴロゴロダラダラとした動きはかなりリラックマっぽく良くできていて驚きです。<br />
リラックマのキャラクターゲームとしてはかなり質がいいのではないでしょうか。<br />
<br />
「わたしのリラックマ」の公式ホームページは<a href="http://www.rocketcompany.co.jp/myrira/">こちら</a><br />
<br />
「わたしのリラックマ」をアマゾンで検索するのは<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%AD%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%91%E3%83%8B%E3%83%BC-13306331-%E3%82%8F%E3%81%9F%E3%81%97%E3%81%AE%E3%83%AA%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%9E-%E7%89%B9%E5%85%B8-%E3%83%AA%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%9E%E9%A1%94%E5%9E%8BDS%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%81%E4%BB%98%E3%81%8D/dp/B000N93R6C/ref=sr_1_1/249-7718012-2786733?ie=UTF8&amp;s=videogames&amp;qid=1176637643&amp;sr=1-1">こちら</a><br />
<br />
ドラゴンクエスト６　主人公　レベル１８&rarr;レベル２３</p>]]>
    </description>
    <category>その他のゲーム話</category>
    <link>https://nemokumadori.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96%E3%81%AE%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E8%A9%B1/%EF%BC%94%E6%9C%88%EF%BC%91%EF%BC%94%E6%97%A5%E3%81%AE%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E5%A4%9C%E8%A9%B1%E3%80%90%E3%82%8F%E3%81%9F%E3%81%97%E3%81%AE%E3%83%AA%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%9E%E3%80%91</link>
    <pubDate>Sun, 15 Apr 2007 11:48:24 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">nemokumadori.blog.shinobi.jp://entry/33</guid>
  </item>
    <item>
    <title>４月８日のゲーム夜話【グラディウスⅤ】</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>　４時間ぐらい昼寝をしてしまってちょっと一日損した気分になっているくまどりやろうです。<br />
&hellip;&hellip;その代わり、ここ一週間ばかり悪かった体調が良くなったので損したとも言い切れないのですが。<br />
<br />
　本当は一日「ドラゴンクエスト６」の攻略にあてるつもりだったんですが、<br />
買ってきた新しいゲームで遊んでいたら一日が終わってしまいました。<br />
<br />
　今回は、私が買ったゲーム「グラディウスⅤ（５）」（プレイステーション２）のお話です。<br />
<br />
　昔傑作シューティングゲームとして知られていた「グラディウス」の５番目、という事になりますね。<br />
以前「グラディウス外伝」というゲームの紹介をしましたが、それと同じ系列のゲームです。<br />
「グラディウス外伝」の紹介は<a href="http://nemokumadori.blog.shinobi.jp/Entry/10/">こちら</a><br />
　<br />
　横スクロールのシューティングゲームで、特徴的なのは、自分自身の武器を強化していくのではなく<br />
自分自身の分身である「オプション」を増やす事で攻撃能力を高めていくという点でしょう。<br />
（自分自身の武器も少しだけ強くなりますし、そのパワーアップはゲーム攻略に絶対必要なものではありますが）<br />
　敵の攻撃パターンをあらかじめ知らなければ避ける間もなく即死してしまう事が<br />
とても多いです。そのため、俗に「覚えゲー」とも言われます。<br />
　敵の弾の数は今ゲームセンターでよく見られるようなゲームに比べると<br />
ずっと少ないのですが、それは難易度の高さとはあまり関係がないです。<br />
　作品にもよりますがその難易度は「高い」あるいは「非常に高い」と言われます。<br />
特にシリーズ最高難易度の「３」はもはや人間のやるゲームではないと思えるぐらいの暴力的な難易度です。<br />
（私は１面もクリアできませんでした）<br />
<br />
　と、グラディウスシリーズの特徴を自分なりにまとめてみましたが、分かりやすかったでしょうか？<br />
できるだけ普段シューティングゲームをやらない人でも分かるように専門用語を使わないで話してみようかと思ったのですが。<br />
<br />
<br />
　「グラディウスⅤ」は、このシリーズの伝統にのっとって作られたゲームです。<br />
作りそのものは伝統的であるはずなんですが、シリーズを一通り遊んだ事がある人は違和感を覚えるかもしれません。<br />
　シリーズお約束の展開やボスも登場するはずなのに、これまでのグラディウスとは別物と言い切っていいと思います。<br />
先に紹介した「グラディウス外伝」の方がずっとグラディウスだと思います。<br />
<br />
　ですが、非常に面白いです。ロード時間も殆ど気になりませんでしたしグラフィックは非常に優れていますし、死んで覚えれば何とか先に進める絶妙な難易度設定も素晴らしいと思います。<br />
　絶妙な難易度設定、とは言いましたが、簡単だとは言いません。<br />
何度も死んで死んで死んで死んで敵の動きを覚えてという事をしないと歯が立たない難易度です。<br />
（まだ最低難易度でも４面までしか行けません）<br />
<br />
ドラゴンクエスト６　主人公　レベル１７&rarr;レベル１８</p>]]>
    </description>
    <category>その他のゲーム話</category>
    <link>https://nemokumadori.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96%E3%81%AE%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E8%A9%B1/%EF%BC%94%E6%9C%88%EF%BC%98%E6%97%A5%E3%81%AE%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E5%A4%9C%E8%A9%B1%E3%80%90%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A6%E3%82%B9%E2%85%B4%E3%80%91</link>
    <pubDate>Sun, 08 Apr 2007 13:16:07 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>４月３日のゲーム夜話【ドラゴンクエスト６ 幻の大地】</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>　ゲーマーにとっては一つの戦いの終わりは新たな戦いの始まりに過ぎない&hellip;&hellip;。<br />
と大げさな事を言うわけではありませんが、「デビルサマナー　ソウルハッカーズ」が<br />
終わったため新たなゲームの攻略を始めます。</p>
<p>　今度のネタは「ドラゴンクエスト６　幻の大地」（スーパーファミコン）です。</p>
<p>　傑作と言われた（らしい）「ドラゴンクエスト（以下ドラクエ）５」の続編ですが、<br />
どうもあまり評判がよくなかったようですね。</p>
<p>　ストーリーは、あまりネタバレになるようなことを<br />
言ってしまうのもなんなので多くは語れませんが、<br />
このドラクエは「魔王」を倒してからが本番だ、とだけは言っておきましょう。</p>
<p>　システムですが、３以来の職業制が復活！と見せかけて<br />
３の職業の考え方とは全然違う職業制です。<br />
　職業を変えてもレベルは１に戻りませんしね。<br />
むしろ６の職業は熟練度制の代わりであると思ってもらった方が理解が早いと思います。<br />
（初期状態はどのキャラクターも無職です。無職のままでもゲームを進める事ができます。<br />
　無職でもキャラごとにそれなりの技や魔法を身につけていきますし）</p>
<p>　何度も殺されながらゆっくりと進めています。<br />
&hellip;&hellip;本当にこれってドラクエなんでしょうかっていうぐらい<br />
しょっちゅうパーティメンバーが死ぬんですが。<br />
この死亡率の高さ、結構楽しめそうですね。</p>
<p>　ドラゴンクエスト６　主人公　レベル１７</p>]]>
    </description>
    <category>その他のゲーム話</category>
    <link>https://nemokumadori.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96%E3%81%AE%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E8%A9%B1/%EF%BC%94%E6%9C%88%EF%BC%93%E6%97%A5%E3%81%AE%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E5%A4%9C%E8%A9%B1%E3%80%90%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%88%EF%BC%96%20%E5%B9%BB%E3%81%AE%E5%A4%A7%E5%9C%B0%E3%80%91</link>
    <pubDate>Tue, 03 Apr 2007 14:14:47 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>3月最後のゲーム夜話【デビルサマナー　ソウルハッカーズ】ひとまず総括</title>
    <description>
    <![CDATA[　この一週間、ブログの更新が停止していたのはぶっ続けで「デビルサマナー　ソウルハッカーズ（以下「ソウルハッカーズ」）をプレイしていたせいです。<br />
　家に帰った後、風呂、飯、寝る、ソウルハッカーズ以外に何もしていませんでしたからね。<br />
<br />
　とりあえずクリアしました。本当はクリア後に入れる特殊ダンジョンとか２周目とかがあるんですがそれはひとまず置いておいてこのゲームの紹介と総括をしておきます。<br />
　真・女神転生シリーズでよく使われる専門用語がありますが（「悪魔」「仲魔」等）、誰にでも読みやすい文章を書くためにそういう言葉は使わずに簡単な言葉だけを使うようにします。<br />
<br />
<br />
　古い真・女神転生シリーズの特徴として次のようなものがあります。<br />
（「真・女神転生３」、「デビルサマナー　超力兵団」、「デジタルデビルサーガ　アバタールチューナー」の三作品はとても続編とは思えないぐらいの変更が加えられているため当てはまらない点が多くあります）<br />
<br />
１．敵モンスターを交渉によって（時にはアイテムやお金を渡して）仲間にする。<br />
<br />
２．仲間モンスターは成長することはなく、モンスター同士を合体させる事でより強力なモンスターを生み出す事で戦力を増強する。合体の法則の中には非常に複雑なものもあり、並みのプレイヤーが自力でそのような法則を見つけることは不可能と言っていいです。<br />
<br />
３．武器、特に剣は店で売っていない（ドラクエで言う「ひのきのぼう」程度だったら売っています）。<br />
　人間キャラクターの打撃攻撃力はレベルよりも剣の強さに大きく依存するため、強い剣を見つけられない場合何時までたっても人間&hellip;&hellip;主人公&hellip;&hellip;は弱いままです。<br />
<br />
４．主人公が倒されると他の仲間が何人生きていようが即その場でゲームオーバー。<br />
　　敵の先制攻撃&rarr;敵の即死魔法&rarr;主人公死亡　のような殆ど回避不可能のゲームオーバーも割とよくあります。<br />
<br />
<br />
　「ソウルハッカーズ」は古いタイプの真・女神転生の終着点とも言えるゲームで以上の特徴を全て持っています。<br />
　ですが、それぞれについて救済措置とも言えるシステムがあるため難易度は複雑すぎたそれまでのシリーズに比べて大幅に落ちています。<br />
　この先に救済措置の一例を記しておきます。<br />
１．「特定のモンスターを仲間にしやすくする」アイテムがあったり、こちらのレベルが敵モンスターのレベルを大きく上回っている時は敵の方から話しかけてきて有利な条件で交渉を進めることができる。<br />
<br />
２．特定のモンスターと合体させると能力（「力」「魔力」など）だけが成長したり、忠誠度が増える事で敵に与えるダメージが増えたり（厳密には成長とはいえませんが）、難しい合体法則には解き明かすための具体的なヒントがゲームの中で与えられたりします。<br />
また、「複雑な合体法則」を特に知らなくともエンディングは見られます。<br />
<br />
３．比較的まともな剣が売られるようになりました。また、敵が剣を落とす確立も大幅にアップしました。<br />
　また、強力な「合体剣」を作成する法則もとても簡単なものになりました。<br />
<br />
４．敵の先制攻撃の確立を減らす事ができる（正確にはバックアタックを完全に防ぐ&hellip;&hellip;バックアタックでない先制攻撃は防げません）システムが導入されました。<br />
　ゲームオーバーになる確率をもっと下げる方法もありますがそれは皆さんがご自分で考えたほうが面白いと思うので話しません。<br />
<br />
<br />
　等の理由でシステムとしてはライトユーザーにも優しいシステムになりました。<br />
<strong>ですが、システム的に優しくなった、というだけの事で難易度は決して低いわけじゃありません</strong>。<br />
　理不尽とも思えるゲームオーバーはなくなっていませんし。<br />
　こちらの主人公の最大HPが５５０程度なのにラスボスの全体攻撃魔法で約５５０のダメージを受けた時にはコントローラーを投げようと思いましたよ、本当に。<br />
<br />
　最後に、私のクリアデータを載せておきます。簡単なものですけれども。<br />
これは、複雑な合体法則の探求や実践などのクリアに不要な「やりこみ」をやらないで純粋にクリアを目指した記録だと思ってください。<br />
<br />
「ソウルハッカーズ」一周目クリア<br />
総プレイ時間６１時間４１分　レベル６７]]>
    </description>
    <category>その他のゲーム話</category>
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    <pubDate>Sat, 31 Mar 2007 13:43:29 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>３月２４日のゲーム夜話【バロック】</title>
    <description>
    <![CDATA[　実はゲームセンターであるゲームにはまってしまい物凄くお金を使い込んでしまって困っているくまどりやろうです。<br />
　そんなことどうでもいいですか、そうですか。<br />
<br />
　今回紹介するゲームはプレイステーション１の「バロック」というゲームです。<br />
２００７年にプレイステーション２への移植が予定されているようですね。<br />
　ジャンル分けが難しいゲームですが、ジャンルとしては、アクションRPGに近いものがあると思います。<br />
敵を倒しながらレベルアップしていく要素がありますし。<br />
<br />
　「神経塔」というダンジョンにただひたすら潜るゲームで、いわゆる「町」もありません。<br />
町がなくお店がないためお金もありません。アイテムを預かってくれる人はいますけれども。<br />
<br />
　分かる人にとっては「リアルタイムで動く３D視点の『シレン』」と言うと一番近いイメージになると思います。<br />
倒されると全てのアイテムを失い、レベルが１に戻りますし。<br />
（実は、最下層にたどり着いた時&hellip;&hellip;クリアした時&hellip;&hellip;も全てのアイテムを失いレベルが１に戻ります）<br />
　アイテムをとっておきたい時はダンジョンの中から地上へアイテムを送ってやる必要があります。ダンジョンの所々に転送装置（「感覚球」と呼んでいます）があるので、これで地上へアイテムを送っておけば次回のプレイでもそのアイテムを使えます。<br />
<br />
　このゲームのいい所は、リアルタイムで進むために敵に取り囲まれても敵と敵の間を無理やり通り抜ければごり押しで突破できてしまう等のアバウトさがあるところでしょう。<br />
（シレン系のこちらが一方動くたびに敵が一方動く、みたいなゲームだと先の先まで敵の手を読んでから行動しなきゃいけないみたいな所がありますから）<br />
　アバウトでもすむ、とは言っても敵に取り囲まれたままだと大抵あっさりと殺されるのですぐに手を打たなければいけないという緊迫感はありますが（メニューを開く事で時間を止めることはできますので、その間にゆっくり考えてください）。<br />
<br />
　また、このゲーム、一度クリアしても殆ど何も分かりません。<br />
何度もクリアし敵に殺されていくうちに少しずつ世界の全貌が見えていきます。<br />
ゲームオーバーになることさえもシナリオのうちだと思ってください。<br />
慣れないうちはどんどん死んでOKです。<br />
何度も死ぬ事で生き残るためのコツを身につけていくわけですから。<br />
<br />
　完全に狂った世界観も大きな特徴ですね。このゲームにはまともな人間が殆ど登場しません。<br />
（まともな「人間」どころか本当に人間なのかと問いたくなるような化け物じみた外見の人間がゴロゴロいます）<br />
人間も狂っていますが世界も狂っていてまともだといえるのはゲームシステムぐらいです。<br />
<em>　かなり気持ち悪かったり心臓に悪い表現などもありますのでそういうのが苦手な人は避けた方がいいかもしれません。<br />
　また、プレイステーションの古いゲームだということでグラフィックはあまり綺麗じゃありません。&hellip;&hellip;個人的にはあの汚さがあの世界を現すのに適していると思いますが。<br />
</em><br />
　ちなみに、キャラクターの台詞図鑑やシーン図鑑、アイテム図鑑などやりこみ要素もあります。<br />
<br />
　どちらにしろ人を選ぶゲームですので購入は慎重に。システム的には非常に面白いと思いますけどね。<br />
<br />
　ちなみに私は、アリスへの愛のためだけに神経塔へ潜り続けています。<br />
もう萌えたどころじゃなくて結婚してくださいと言い出しそうな勢いで惚れました。<br />
<br />
　<a href="http://www.sting.co.jp/index.html">「バロック」発売元「スティング」の公式ホームページ</a><br />
<br />
ソウルハッカーズ　レベル57&rarr;レベル58]]>
    </description>
    <category>その他のゲーム話</category>
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    <pubDate>Sat, 24 Mar 2007 13:43:14 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">nemokumadori.blog.shinobi.jp://entry/29</guid>
  </item>

    </channel>
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